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宇治を撮影(写真:文、宮田昌彦)

宇治川の上流に向かい左手を上がると観流橋があります。勢い良く流れ出す水に圧倒される光景です。小魚を狙う釣り人もおられました。この日は雲ひとつない好天に恵まれロケをしました。Nikon D3x 14-24mm F2.8  1/800sec F9 ISO100 AWB マニュアル露出

八坂神社の狛犬(写真、文:宮田昌彦)


 

 

 

 

 

 

 

 

京都は八坂さんにある狛犬です。

カメラを回転して撮影。目を中心にカメラを回転させると不思議な写真になりますね。
Nikon Collegeの受講者の方に先生回転して撮影してみてと言われしてみました。

Nikon D3x  35mm F1.4  1/15sec F16  ISO 100 AWB マニュアル露出

妻の誕生日(写真、文:宮田昌彦) 

女房の誕生日をデザートワインでお祝いした

料理は私の手作り。

スズキのグリル、エシャロットのワインソース

豚肉のソテーをキウイソースでさっぱりと

トマトとルビーグレープフルーツとクリームチーズのサラダ

シャケのラビオリ、クリームソースで

ロゼの発泡酒で乾杯

〆は写真の甘口ワイン。

ご機嫌でおやすにになられました、W。

Nikon D3 35mm F1.4  ISO 200 1/30 f1.4  AWB マニュアル露出

亀岡 穴太寺(あなおうじ)撮影、文:宮田昌彦

亀岡、西国二一番札所「穴太寺」に行ってきました。コスモスの咲き誇る時期、亀岡運動公園では夢のコスモス園が開催中で平日でも沢山の人出がありました。その運動公園から徒歩15分程度の距離に「穴太寺」があります。拝観料+バス+コスモス園の入場料がパックになった¥1,000のお得な周遊チケットを利用しました。「穴太寺」のお庭は撮影も可能でした。その座敷に飾っていたシダの鉢植を絢爛豪華なふすま絵を背景に撮影。落ち着いた写真に仕上がりました。

本堂には鎌倉時代の釈迦如来大涅槃像が安置、公開されており、自分の病の箇所と同じ尊像の箇所を撫で自分の体をさすり返すとお釈迦様のご利益に与かれるとされています。(撮影不許可)私は機材を良く担ぐ肩を撫で、自分の体をさすり返しました。どうりで今日は疲れ知らずなんですね。ありがたい。ありがたい。

Nikon D3x 24-70mm F2.8 ISO 800  AWB  1/40sec F5 マニュアル露出

一澤信三郎氏 撮影、文:宮田昌彦

京都、東山近辺に訪れて時間がる時は遠慮なく、信三郎さんの携帯を鳴らす。
お時間をむりに開けていただき、お話をさせていただいた。

変わらぬ空気感とぽつぽつ話されるお人柄。
商売の人気の秘訣を感じる事が出来る。

お店にも立ち寄る。さらにラインナップも増え見ているだけで楽しくなる。

素晴らしい人にカメラを通じ知りあえたんだと感謝する。
Nikon D60 18-55 ISO200 AWB F8 1/25sec

「朱夏」展  写真 文 太田未来子

9月は連休が重なってウレシイ季節ですね。

先日、奈良県の室生村で開催されている展覧会を見に行きました。

墨絵師、東學さんと

コピーライター、村上美香さんとの二人展。

ギャラリー夢雲

 

のどかな景色にかこまれた日本家屋のギャラリーはかなり広いスペースがあるのですが

二人の作品の迫力が尋常じゃなくすごい!!

じっくりと見ていると時間があっという間にたってしまいました。

10月2日まで開催中。

 

写真は、村上さんの作品のディスプレイです。

 

だんじり 撮影、文:宮田昌彦

9月16日の試験曳きから雨模様。
カメラは1台に絞り、レンズも交換しない
バッテリーにブロワーブラシ、レンズクリーニング
の布。ビニール袋。
夕立の様な中撮影しました。雨もよし。なんて言ってられない
ぐらいの土砂降りでした。同じ気持ちで祭を中で楽しむ。
2年目のことしのだんじり撮影は考えることなくただただ
だんじりの地車について走りました。

巨大なきのこ 写真、文 太田未来子 

先日、手の大きさぐらいの巨大なきのこを発見しました!

きのこ好きの私は大興奮。

食べるのは、もちろん好きですが

キャラクターとしてのきのこも大好きなんです。

それにしても、左のきのこ、傘の開き具合がなんだかヘン。。。

台風の時に裏返ってしまう折りたたみ傘みたいですねぇ。

 

9/8二十四節気「白露」(写真、文:宮田昌彦)

9月8日は二十四節気で「白露」
白露は露(つゆ)が玉のように白く輝いている様子を
いいます。
信州に行った折、早朝に見つけたふしぎな光景を
9月のポストカードサイズカレンダーとしました。
実際、お世話になっている方々や初めてお名刺交換
させて頂いた方々に送付しようと考え作りました。
毎月皆さんにはお届けできませんので、雰囲気を
ここで公開させていただきました。
あんなに蒸し暑かった夏も「白露」の頃にはきっと
朝夕の心地よい涼風に、幾分の肌寒さを感じさせる
冷風が混じり始めるのでしょうね。 宮田昌彦

コスモス(写真:文・宮田昌彦)

 

 

 

日本は広い。菅平ではコスモスが咲いていました。
亀岡のコスモスフェアは9月17日から開催なのに。。。

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