カテゴリー : 宮田昌彦

広島の午後 写真:文・宮田昌彦

広島でゆるやかな光の午後を過ごしました。

 

穏やかに流れる風と時間。

私は、この地での原爆投下をどのように人々が伝えてきたのか、

伝えているのか、もっと感じようと広島に来るたびに立ち寄ります。

 

そして「写真」にしようと思います。

1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分

淀川 雲のお散歩(写真:文、宮田昌彦)

朝からいい天気でカメラを持っていたので出勤前に淀川の河原に立ち寄り雲の写真を撮りました。昨日の夕日も撮影したのですがやはり、青空と雲の散歩の方が好きですね。北西から南東へゆるやかに散歩する様にながれていました。しばし時間を雲と一緒に過ごしました。(宮田昌彦)

入道雲(写真,文:宮田昌彦)

昨日はすごいゲリラ豪雨が大阪市内で猛威をふるったようですね。ぐんぐん高く成長する入道雲はそんな夏の象徴。青い空に白いニョキニョキの雲の写真です。

ブルーハワイ(写真,文:宮田昌彦)

氷の洞窟が光る様な光景

かき氷をクロレンズで近寄り撮影した画像です。まだまだムシムシしますね。蒼井優ちゃんが
「今日もかき氷」という本を出していますね。

右側に黒い円形の部分が洞窟みたいな感じをかもし出しております。

Nikon D3x MaikroNikkor 105mm F2.8 ISO:100 1/160 f3.3 WB:A マニュアル露出

TOP