一澤信三郎氏 撮影、文:宮田昌彦

京都、東山近辺に訪れて時間がる時は遠慮なく、信三郎さんの携帯を鳴らす。
お時間をむりに開けていただき、お話をさせていただいた。

変わらぬ空気感とぽつぽつ話されるお人柄。
商売の人気の秘訣を感じる事が出来る。

お店にも立ち寄る。さらにラインナップも増え見ているだけで楽しくなる。

素晴らしい人にカメラを通じ知りあえたんだと感謝する。
Nikon D60 18-55 ISO200 AWB F8 1/25sec

広島の午後 写真:文・宮田昌彦

広島でゆるやかな光の午後を過ごしました。

 

穏やかに流れる風と時間。

私は、この地での原爆投下をどのように人々が伝えてきたのか、

伝えているのか、もっと感じようと広島に来るたびに立ち寄ります。

 

そして「写真」にしようと思います。

1945年(昭和20年)8月6日午前8時15分

「朱夏」展  写真 文 太田未来子

9月は連休が重なってウレシイ季節ですね。

先日、奈良県の室生村で開催されている展覧会を見に行きました。

墨絵師、東學さんと

コピーライター、村上美香さんとの二人展。

ギャラリー夢雲

 

のどかな景色にかこまれた日本家屋のギャラリーはかなり広いスペースがあるのですが

二人の作品の迫力が尋常じゃなくすごい!!

じっくりと見ていると時間があっという間にたってしまいました。

10月2日まで開催中。

 

写真は、村上さんの作品のディスプレイです。

 

だんじり 撮影、文:宮田昌彦

9月16日の試験曳きから雨模様。
カメラは1台に絞り、レンズも交換しない
バッテリーにブロワーブラシ、レンズクリーニング
の布。ビニール袋。
夕立の様な中撮影しました。雨もよし。なんて言ってられない
ぐらいの土砂降りでした。同じ気持ちで祭を中で楽しむ。
2年目のことしのだんじり撮影は考えることなくただただ
だんじりの地車について走りました。

ひょうたん収穫 写真と文 太田未来子

事務所のベランダで栽培している、ひょうたんを収穫しました。

全長23センチ!

立派に育ってくれて、感無量。

今年は、花があまり咲かず、実が成ったのは

このひとつだけ。。。

思っていたら、

9月にはいって、まさかの花盛り。

いくつか、人工受粉を試みました。

これからは、寒くなってくるので

どこまで、実が育つか微妙なところですが

年いってから子どもが授かったみたく、ちょっとうれしいです!

健やかに成長しますように。

 

巨大なきのこ 写真、文 太田未来子 

先日、手の大きさぐらいの巨大なきのこを発見しました!

きのこ好きの私は大興奮。

食べるのは、もちろん好きですが

キャラクターとしてのきのこも大好きなんです。

それにしても、左のきのこ、傘の開き具合がなんだかヘン。。。

台風の時に裏返ってしまう折りたたみ傘みたいですねぇ。

 

淀川 雲のお散歩(写真:文、宮田昌彦)

朝からいい天気でカメラを持っていたので出勤前に淀川の河原に立ち寄り雲の写真を撮りました。昨日の夕日も撮影したのですがやはり、青空と雲の散歩の方が好きですね。北西から南東へゆるやかに散歩する様にながれていました。しばし時間を雲と一緒に過ごしました。(宮田昌彦)

おるすばん (写真 文 太田未来子)

 

人が通りがかる度、扉の外を見て

ご主人の帰りを待っている犬。

ちょっと寂しげ。。

 

犬は忠誠心が強く、人になつく。

猫は、気ままで、家にいつく。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

入道雲(写真,文:宮田昌彦)

昨日はすごいゲリラ豪雨が大阪市内で猛威をふるったようですね。ぐんぐん高く成長する入道雲はそんな夏の象徴。青い空に白いニョキニョキの雲の写真です。

ブルーハワイ(写真,文:宮田昌彦)

氷の洞窟が光る様な光景

かき氷をクロレンズで近寄り撮影した画像です。まだまだムシムシしますね。蒼井優ちゃんが
「今日もかき氷」という本を出していますね。

右側に黒い円形の部分が洞窟みたいな感じをかもし出しております。

Nikon D3x MaikroNikkor 105mm F2.8 ISO:100 1/160 f3.3 WB:A マニュアル露出

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